鮭の飯寿司
鮭の飯寿司
前へ 次へ

鮭の飯寿司は鮭の薄切りと、数の子、にんじん,大根、はらこ、氷頭、ゆずを糀で仕込んだもので、
日本酒によくあい
食通に喜ばれる珍味です。

◆講談社漫画文庫
将太の寿司5」の
全国ふるさと寿司名鑑に弊店の「飯寿司」が紹介されました 。

サケの遡上で有名な三面川流域を中心に、県北地方で正月料理として作られる。サケの身を 大根・にんじん・糀とともにご飯に漬込み発酵させる飯寿司は、北海道から青森・秋田と広範囲で見られるが、新潟の飯寿司は氷頭と呼ばれる頭部の軟骨をも漬け込む。糀の作用で甘く発酵したご飯と、やわらかなサケの身のやさしい味わいが特徴。時折やってくる氷頭のコリコリした食感は心地良くやみつきになること間違いなし!

◆嵐山光三郎先生 著「日本百名町」(光文社)
で百名町に越後村上が選ばれ、
そのなかでうおやが紹介されました。

うおやの飯寿司は氷頭とハラコとの相性が良く、大根が入った技ありの一品。

◆リクルート発行 じゃらん 2003No.1 1/1号
弊店の鮭の飯寿司が紹介されました。

鮭の飯寿司

鮭