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| 三面鮭御膳(みけつ)百選を味わい尽くす会 第一回 鮭料理 20種 2010.11.27 於 吉源 |
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| 鮭の氷頭なます | 鮭の |
鮭の卵皮煮 | |
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| 鮭の焼漬け | 鮭の川煮 | 鮭の酒びたしマリネ | |
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| 鮭のかげ唐揚げ | 鮭のどんびこ煮 | 鮭のめふん | 鮭のはらこ味噌漬け |
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| 鮭の醤油はらこ | 鮭の茶わん蒸し | 鮭しんじょ | 鮭の大根煮 |
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| 鮭の白子と村上牛煮物 | 鮭の飯寿司 | 鮭のほほ肉ポンズ | 鮭の姿揚げあんかけ |
三面鮭御膳(みけつ)百選を味わい尽くす会
主催:赤羽正春、中村直人(鮭文化伝承の会)
協賛:明治大学OB会、大洋酒造、三面川を語る会、村上食推、越後村上うおや
村上では捨てるところが無いといわれる鮭ですが、
ひとえに百種類の調理法があるといわれています。
その幻想ともいえる陶酔感が今ここに展開されようとしています。
いったいどのような形で目の前に蘇ってくれるのでしょうか。
期待の御膳の前に「語り部」御三方によるお譚しで、
耳からの味わいにも聴き入っていただきたいと思います。
・「割烹吉源」吉田昭一郎社長
・「村上食推」本間キト様
・「三面鮭検定」田島雄洋様
北越後の朝日連峰を源とする三面川みおもてがわ流域は
平安の古いにしえより食材の宝庫を産出する厨くりやとして拓け、
永い風雪を経てなお現在にまで連綿と受け継がれています。
地域全域から醸し出された水質の良さが全ての源であり、
酒や鮭の外にも岩船米や村上牛に代表される大地の食材にも
定評が集まることからも窺い知ることで自負されてきています。
その現地である村上で開催される当会は、
至福の時を醸し出してくれる”ごっつぉ”の集いとして
期待されるにふさわしい存在といえるのではないでしょう
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村上の陶芸家 鈴木和弘氏の器
大皿は三面川の居繰網漁風景、
三角形の小皿は三面川、
横長の器は川の流れを現わしています。
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越後村上うおやスタッフコメント 本日、村上の老舗『吉源』さんにて村上の鮭料理を食す催しが開催されました! 村上には百種以上鮭料理がありますが、今日は鮭の無限の可能性を感じました。 洋風、和風、中華何でもござれの料理の数々♪料理を作ってくれた吉源さんに感謝! 地元の新聞で先日の鮭を『味わいつくす会』の記事が掲載されました! 参加者に新聞社の方がいて、さっそく記事にされたようです。 記事の写真でも一際目立っているのが鮭の姿揚げでしょうか。 鮭丸ごとの姿はインパクト大!でした。 中でもこれはと思ったのが『酒びたしのマリネ』 鮭の鮭びたしといえば知る人ぞ知る村上を代表する珍味ですが、 そのまま食べるだけでは芸がない。 なんと洋風にマリネでいただきました♪ お酢が入るだけで洋風の食べ物に変身! そのまま食べることが多いだけにこれには驚きました。 |
越後村上うおやの「塩引鮭」、「飯寿司」もメニューに加わりました!
第二回味わい尽くす会はこちら
越後村上うおやの鮭が紹介されました!
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さくらます(桜鱒) 天然真鯛 岩ガキ 塩もずく 昆布巻き はたはた 柳鰈 銀だら 刺身 岩船産こしひかり 笹だんご 村上茶 手巻き寿司 越後村上うおや サイト 0254-52-3056 http://www.uoya.co.jp 鮭.jp |