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塩引鮭

塩引き鮭の紹介

村上の塩引鮭


塩引鮭は程よい塩加減でご飯がすすみます。
パリパリと香ばしい皮もたまりません!

平安時代には京都の貴族たちへ献上されていたと言う越後村上の鮭。
そんな伝統ある鮭で作る最高傑作が塩引鮭です。
選び抜いた秋鮭を一週間ほど塩漬けにし、その後、流水で塩加減を調整。
皮まで磨き上げたら日本海の寒風にさらして仕上げます。
これで旨みがぐっと増して、極上の味わいに。ご飯が止まらなくなる美味しさです。

焼いて食べるのにちょうどいい塩加減に仕上げています。
皮もしっかり磨き上げていますので、パリっとするくらい
よく焼くと皮まで美味しくいただけます。

鮭の町・村上伝統の手作り 塩引き製法

塩引

 

塩引鮭は3種類の中からお好きな切り方がお選びいただけます。


塩引鮭

塩引鮭の美味しい食べ方

塩引

こだわりの塩引鮭はテレビ・雑誌等で多数ご紹介いただいております。


塩引

 
塩引きとは、
 最高の秋鮭を最高においしくいただく、
 村上伝統の技です。

 新巻鮭と違うのは、
 「寝かせる」「磨く」「干す」という
 工程を経ることによって
 熟成させ、うまみを増すこと。

 その独特の風味と、絶妙な塩加減が
 食欲をそそります。

 鮭と塩のみを原料に、保存料・添加物を一切使用していません。
 自然のおいしさを安心してご堪能いただけます。

越後村上うおやの鮭こうば 西側正面


塩引鮭つくりに重要なのは村上独特の季節の風。

【鮭こうば】は十分な風を取り込むため

できるだけ屋根を高くし、風の通り道を捕まえ、

屋内、屋外に分けて十分な鮭の干場を確保しました。

越後村上うおやは塩引鮭の昔ながらの自然乾燥にこだわります。

塩引鮭

【塩引鮭】

 例年大人気を誇るこの塩引鮭こそは
 まさに「村上ならでは」の逸品です。 
 
 材料は鮭と塩のみ、添加物を一切使わず
 自然の力だけで仕上げる究極のスローフード。
 
 そして村上独特の厳しい寒風も
 塩引鮭をおいしく仕上げるためには欠かせません。
 鮭と言えばおなじみの「新巻鮭」との
 最大の違いはまさにここ!
 適度な低温と湿度、そして北西の潮風が運んでくる
 塩分と乳酸菌。

 これらの要素が絶妙に組み合わさって低温発酵を促し、
 鮭の持つ旨みを極限まで引き出すのです。
 
 こうしてできあがったおいしい塩引鮭。
 焼いて食べればわかるその熟成された旨み!
 皮もぱりぱりっとおいしく食べられます。
 日本酒との相性は抜群!至福のひとときです(^^)
 
 
 村上では昔からお正月に欠かせないこの塩引鮭。
 今ではすっかり全国区となり、
 ギフトにご用命いただくことも多くなりました。
 今年も老舗【うおや】が心をこめて仕上げた
 自慢の【塩引鮭】を、ぜひご賞味ください!


塩引鮭
村上  塩引鮭

越後村上の鮭は全国的に有名で歴史は古く、
平安時代には遠く京都の王朝貴族に献上されていました。

塩引鮭は、鮭のまち村上が誇る最高の美味で、最高の秋鮭(雄鮭)を素材にしており、
村上伝統の手作り製法で作られます。

◆鮭の内臓とエラを取り除いて洗い、良くヌメリをとります。
◆一本一本丁寧に塩をすり込み、1週間ほど塩漬にします。
◆その後、水出し、塩抜きをして丁度良い塩加減に調整します。
◆皮まで磨きあげ、日本海の寒風に一週間陰干しにしてようやく完成します。

鮭と塩のみを原料に、保存料・添加物を一切使用していません。

岡山放送(OHK)温☆時間 これお取り寄せしたーい!!で紹介されました
月刊Niigata年末年始の手みやげに贈られてうれしいひと品うおやの塩引鮭が紹介されました
読売新聞 技味心でうおやの塩引き鮭が取り上げられました。
テレビ岩手5きげんチャンネルでうおやの塩引き鮭が取り上げられました。
週間女性でうおやの塩引き鮭が取り上げられました。

新潟日報で塩引きが紹介されました。
わたしのおとりよせで紹介されました。

塩引鮭の切り方

●塩引鮭は「丸のまま」の他、ご希望により「四つ切り」 又は「切り身」にしてお届けできます。 
ご注文時にご指定くださいませ。
「四つ切」又は「切身」は真空パックになっており頭は二つ割り、中骨はぶつ切になっています。 

お召し上がり方

●塩引鮭は焼いて食べるのにちょうど良い塩加減にしておりますので、必ず焼いてお召し上がりくださいませ。
弊店の塩引はも良く磨きあげており、良く焼いてお召しあがりいただくととても美味しいです。

 
塩引鮭 塩引き鮭
塩引鮭 (丸のまま)
塩引鮭 四つ切 塩引き鮭
塩引き鮭 四つ切で
塩引鮭 切身で 塩引き鮭
塩引き鮭 切身で


塩引

 うおや初代助五郎と鮭

越後村上うおやは寛政年間、初代上村助五郎が鮭の元売業を起こし、
以来さかなと共に200年、現在の店主で九代目を数えます。

古い文献には文政元年(1818)九月十九日肴町助五郎(上村氏四十六歳)が鮭川入札で
その年の鮭の漁業権を
金1317両で落札
翌20日には網子7,8人と羽黒神社に参詣し祈願したと記述があります。(江見啓斎翁日誌) 

(当時の1両は約13万円とのことですから、落札価格は1〜2億円位の値段だったと思われます。)

<運上金>
鮭のその年の漁業権を入札にして落札した金額を藩に納めさせるシステムで、
運上川の入札は、毎年秋の初めに村上町の大年寄りの責任で行われました。
最高額の入札者がその年の大納屋になってサケ漁を行い、落札額を運上金として村上藩に納入しました。


          
三面川の鮭漁    

 くらしの情報ピックアップ 読売新聞
読売

親から子へと、世代を超えたファンがつく匠の技。創業二百年の味、越後村上うおや。


新潟県北部の村上市は、古い町屋造りの家が今なお残る城下町。
市内を流れる三面川には今年も鮭が元気に遡上してきた。

村上ではかつて藩の主要な財源として大切にされてきた鮭を、
「魚の中の魚」という意味の言葉、イヨポヤと呼ぶ。

頭から尾まで残すところ無く鮭を料理し尽くすこの地で、
親子にわたって来店するファンがいるほどに、
人気の鮭加工品のお店が、創業二百年を誇る「うおや」だ。

 

変わらぬ技と心配り

 村上の冬の風物詩ともいえる、軒先に吊されたたくさんの鮭。
伝統の塩引鮭
にもうおやはこだわりがあり、海で捕れた鮭を使用しているという。さらに、「それも、成長したものよりは、若い鮭を使っています。
塩引きにするにはこれが一番。塩引鮭には主に程よい脂のある若い銀系の鮭を使い、
酒びたしはブナ系のものを使っています。製品によって鮭を見極めているんです」と熱っぼく語る。 
うおやの特徴は製品だけではない。お客様への心づかいは細やかで、鮭の切り身は好みに応じて厚さを調整しているという。

「毎年注文を頂くお客様の場合は、好みを記録し、大きさや質、塩加減、切り方など、気に入ってもらった鮭と同等のものをご提供するようにしています」 今でこそお客様の好みの記録はパソコンで管理しているが、かつては電話の声を開いただけで対応できたこともあったという。

 「一番嬉しいのは、親子にわたってうちの店に買いに来てくれるお客さんがいることです。長い間、頑張ってきたかいがあったなと思いますね」
 にこやかに語る女将の八惠子さん。
『海外旅行に行くと、必ず現地の人から親切にされる」という彼女の、気取らないその人柄もお店の人気を支えているに違いない

読売
 岡山放送(OHK)温☆時間
岡山放送 温☆時間 塩引鮭紹介

岡山放送(OHK)温☆時間

これお取り寄せしたーい!!で塩引鮭が紹介されました

鮭の町村上が誇る伝統の一品だそうでして、焼いて食べるのにちょうどいい塩加減にしてあるそうですね。

注文のときは丸ごとどーんと一匹で注文することもできるんですが、
これだけおっきいお魚だと調理できないわという方のために
四つ切と切り身の三種類の中から好きな切り方で送ってくださるんですね。

わー、これは便利ですね。

用途によって一匹丸ごとのインパクトが欲しいわ贈答用にという方はこの一匹丸ごとでもいいし、
家庭用にもう最初から切ってあったほうがいいわって方はもうそういう風にっていうすごく便利ですよね。
そうなんですよね。

そういうことでね、私たちの目の前にも焼いたばかりの鮭がありますので頂いてみましょう。

さくっと箸が入って身がほろほろほろって!

箸を入れただけでも身の凝縮された容積がよくわかりますね

プリプリ感が箸を入れただけでよく分かりますね。

いただきます。このままいただきますね。

うーん、しっかりとした歯ごたえで塩がちょうどいい塩梅に効いてますね

本当だ。塩加減が絶妙。何にもつけなくてもちょうどいいくらい

あのね、肉がよく引き締まっています。ぎゅっとしてて。

お醤油をつけなくてもこのままで白ごはんが何杯でも食べられそうな

ご飯がほしくなりますね、これ。


岡山放送 温☆時間 塩引鮭紹介

アナウンサー:上村さんこんにちは。
上村八惠子 :こんにちは、初めまして。よろしくお願いします。
アナウンサー:はい、よろしくお願いします。
上村八惠子 :お気に召しましたか?
アナウンサー:もう、ものすごく塩味が感じられておいしかったです
上村八惠子 :そうですか。
アナウンサー:身も締まっててすごくいい鮭なんだなって箸を入れた瞬間に分かりました。
上村八惠子 :あ、そうでございますか。よかったです。
アナウンサー:あの、どういうこだわりでお造りになってるんですか?
上村八惠子 :そうですね、あの鮭は極上の海鮭を使いまして、活き取りの若い鮭を使っています。脂ののった。
上村八惠子 :はい、それであとは簡単なんですけどね塩を尾っぽの方から頭にむけてうろこの中にすり込んでいきます。
アナウンサー:細かな作業ですよね。
上村八惠子 :あとは一週間つけまして流れ水に半日くらいつけておきまして、
         ぬめりを綺麗にとって、そして陰干しで干しあげます。
         五日くらい日本海の寒風にさらしますと出来上がりでございます。
アナウンサー:もう越後村上ならではの一品というわけですね。
上村八惠子 :そう、それが村上の製法でございます。
アナウンサー:昔から村上では鮭をたくさん食べられてたと伺ってますが
上村八惠子 :はい、村上は士族の方がおりまして、お城があるもんですからね、
         その方々が育英資金としてこの鮭の塩引きが使われたわけです。
         それで私たち魚屋が、勤労奉仕でそれを作りに行ったということを聞いております。
         今はそういうことはありませんけど。
         それで出世をした方々が村上に帰ってきてそれなりの地位に就きなさるので
         鮭の子と呼んでおります。
アナウンサー:これ注文すると一匹丸ごと送っていただくこともできるんですよね?
上村八惠子 :はい、そうでございます。
      お客様のご要望に応えていかようにも調理しておあげします。
アナウンサー:これがありがたいですよね。このサービスが。
上村八惠子 :そうですか?
アナウンサー:はい、上村さんありがとうございました。
上村八惠子 :ありがとうございました、よろしくお願いします。

 超いまうまい帖
超いまうまい帖
最高級素材の秋鮭を
伝統製法で丁寧に加工

越後村上うおやの塩引鮭


 村上は、鮭のまちだ。

市内を流れる三面川は、古くから鮭の遡上する川として知られ、

ここで捕獲される鮭は村上藩の重要な財源だった。

鮭の回帰性に着日した藩士、青砥武平次は

鮭の産卵、ふ化を保護する種川を三面川の支流として造成、

これが成功したことで鮭の数が増え、鮭のまち村上の名を決定づけた。

 市内で鮭の加工業を営む「越後村上うおや」は、寛政年間の創業と伝わる老舗。

自慢の塩引鮭は、秋鮭(雄鮭)を素材に伝統の手作り製法で作られている。

まず、鮭の内臓とエラを取り除き、よく洗ってぬめりを取る。

1本ずつ丁寧に塩をすり込み、1週間ほど塩漬にする。

その後、水出し、塩抜きをして塩加減を調整し、

日本海の寒風に1週間、陰干しして完成させたもの。

保存料・添加物を使用しない伝統の味覚を体験してみよう。

塩引鮭


江戸時代も寛政年間、
初代助五郎が鮭の元売り業をおこしたのが
越後村上うおやのはじまり。
現在の店主は九代目を数えるという

塩引鮭

村上名産の塩引鮭を1切ずつ真空パックにし
た塩引鮭切身。長期冷凍保存が可能で便利

 

 技・味・心

読売新聞  技 味 心 に紹介されました

読売

お客様が一番美味しいと思っていただける状態で販売するのが、私たちの役目ですから

読売
8代目・上村正弥さんとお女将・八惠子さん。
「ひとつひとつ心を込めて作りあげた老舗の味をお届けします」
村上の塩引鮭はシンプルな作り方
だかこそ「心意気」が大切


 創業二百年 越後村上うおや

一人当たりの鮭消費量で日本一を誇るという村上。
この地には鮭をこよなく愛する人々の
昔からの知恵と工夫が生きている。

創業二百年を誇る「うおや」は、厳選した最高の素材にこだわり、昔ながらの伝統製法で作り上げる老舗の味を大切にしている。

製品によって鮭を変えるこだわリ

 新潟県北にある城下町、村上市古い町屋造りの商家が連なるこの地では、
鮭のことを「魚の中の魚」という意味の言葉、イヨポヤと呼ぶ。

村上には百種顆を超える鮭料理の伝統があり、頭から尾まで捨てることなく料理しつくす。
商店街には多くの鮭加工店があるが、その中でも品質とサービスにこだわりをもっているのが「うおや」だ。

 − 年の瀬の今、うおやさん一番のお勧めは何ですか。

 「この時期のお勧めはもちろん鮭の塩引き(一尾7560円から。切身336円)ですね。
脂がのった鮭の腹を開いて手で塩をすり込み約一週間塩漬けします。
その後塩抜きをして五日間ほど干してできあがります」

 とてもシンプルな作り方だが、それだけに素材には並々ならぬこだわりがあるという。

 「塩引きに使用する鮭は、主に沖捕りされたもの。
それも成長し過ぎたものは使わず、どちらかといえば若い鮭を使っています。
塩引きにするにはこれが一番なのです。

ただ、半年間干して作る鮭の酒びたし』にはややブナに近いものを使っています。
製品によって鮭を選び分けているんです」と熱っぽく語る。
このあたりの素材へのこだわりが美味さの秘密と言えそうだ。
          

お客様の希望に応じて、切り方を変える心配り

 創薬は約二百年前。古い記録に、文改元年ハ1818年)初代の「助五郎」が1317両で
 三面川の鮭漁業権を入札したと記されている。

 − お客様へのサービスにもこだわりがあるそうですね。

 「はい。一番気を配っているのは一人一人の好みに応じた商品を提供するということです。
たとえば一本ものの鮭を販売する場合、機械的にこちらで切ってしまうのではなく、
お客様の希望に応じて切り方や厚みを変えています。そのための追加料金は一切いただいていません」

 − ずいぷんと手間がかかるサービスですね。

 「お客様が一番美味しいと思っていただける状態で販売するのが、私たちの役目ですから」

お得意様ほど利用するホームページの通販

 小さな事務所に所狭しと並んでいるパソコン。
インターネットを通した売り上げも大きいという。

 − とても充実したホームページをお持ちですが。

 「はい。お勧めの季節商品紹介はもちろんのこと、お客様が書かれたイラストの掲載もしております」

 − ホームページでうおやを知った人からの注文が多いのですか。

 「はい。新しいお客様も毎年すごく増えておりますが、
通信販売は昔からのお得意様やリピーターの方が中心ですね。

先ほども申したとおり、私どもはお客様の好みに応じて仕上げをします。
そのデータを完璧に控えているので注文の度に細かく指定しなくても大丈夫だという安心感、
信頼感を得ているのだと思います」

 万が一発送に間違いや手違いがあれば理由を徹底的に追求し、相手から逆に恐縮されるくらいの対応をしてきた自信がある。
そのため、何年も利用している常連客ほど「うおや」への信頼は厚く、注文に際して細かい指示はないという。

お店にとって一番大切なものは何ですかという問いに、「心意気」という答えが返ってきた。
 「塩引き鮭はとても単純な作り方です。だからこそ作る側の心意気が大切なんですね」
 にこやかに話すおかみさんの姿がとても印象的だった。

塩引鮭 

 秋の達人
新潟日報えっさ探訪 秋の達人

潟日報 夕刊/朝刊 秋の達人に「鮭の塩引き作り」が紹介されました。


サケの熟成まで丁寧に


静かに そして優しく真 っ白な塩をサケにすり込ん でいく。「種も仕掛けもな いんだけど、心だけ込めて作ってるんさ」と上村八惠子さん(七一)が顔を上げて笑 った。

 夫の正弥さん(七八)と営む鮮魚店「うおや」村上市大町=では、年間三千匹のサケを加工。そのうち二千五百匹もの鮭が、塩引きにされる。 魚の仕入れは夫の仕事。

「出荷するのは私の役目だけど、お父さんの魚を見る目がなきゃ、おいしい塩引きはできないよ」と八惠子さんが見つめる先で、正弥さんは少し照れたようにほほ笑んだ。

 同市では「止め腹」と呼はれ、腹を真一文字に割かずに一カ所つないだ塩引きが一般的。しかし八惠子さんが作る鮭の塩引きはきれいに割いてある。「こっちの方ががサケの乾きがいいような気がするんさ」と八惠子さん。

 塩をすり込み十分に侵透させた後、丁寧に塩抜き。さらに、軒や梁に尾からつるし、熟成させる。その光景は「サケの町・村上」に年の瀬が迫ったことを知らせてくれる。

新潟日報 秋の達人新潟日報 秋の達人
 日経新聞 プラスワンに紹介されました
越後村上うおや 秋サケと日本海の幸 

秋はサケの産卵の季節.生まれた川に戻ってくる旬の「秋サケ」が購入できるのが、サケの産地、新潟県村上市の「越後村上うおや」(http://www.uoya.co.jp)だ。
運営するのは、うおやシステム。実店舗は創業から200年を経た鮮魚と水産加工品を扱う店で、現在の店主で8代目を数えるという。
 この季節の主力製品は村上名物の「塩引鮭(しおぴきじゃけ)」。生サケに塩をすりこみ、塩抜きした後、陰干ししたもの。新巻サケとは違う独特のうまみがある。まるごとのほか、食べやすいように4つ切りにしたものもある。
 そのほか、サケを使った製品として、サケの卵(はらこ)を醤油(しょうゆ)と日本酒で味付けた「醤油はらこ」やサケの薄切り、はらこ、数の子、ニンジン、大根などを、麹(こうじ)で仕込んだ村上の正月に欠かせない「飯寿司(いいずし)」も販売する。
 サケ以外にも、マダイ、コダイ、ヤナギガレイ、アジ、ハタハタ、甘エビ、アワビなど、日本海の新鮮な魚介類が豊富。春なら本マス、夏は天然岩ガキもメニューに並ぶ。送料は全国一律で840円。印刷したカタログも無料請求できる。サケを使ったレシピなどの実用的な内容のほか、各種ゲームといった遊べるコーナーも楽しい。
(日経BP社・BEST shop) = http://bestshop.nikkeibp.co.jp/

お薦めサイト
 毎日放送ちちんぷいぷい旬の食材探しの旅で塩引き鮭が紹介されました。
塩引き鮭 ちちんぷいぷい塩引き鮭 ちちんぷいぷい塩引き鮭 ちちんぷいぷいちちんぷいぷい

 講談社 おとなの週末お取り寄せ大図鑑 に塩引鮭が紹介されました。


塩引鮭

最高級の国産秋鮭(雄鮭)を、1週間ほど塩漬けにする。
日本海の寒風で、さらに1週間、陰干しにしてようやく完成する「塩引鮭」。

原料は鮭と塩のみで、保存料や添加物は一切使用していない。
「鮭のまち」村上で創業200年を誇る老舗自慢の逸品だ(大写真は盛りつけ例)。

記事   キャレル おいしいものを買いに行こう

創業200年 越後村上うおや

創業200年という信用第一の老舗の魚屋

     越後村上うおや

鼠ヶ関や府屋などで捕れる地物の魚介類を扱う、
老舗の魚屋がこちら。
鮮度と品質の良さを承知の常連が、
夏カキ、アワビ、ズワイガニと
旬の味わいを求める店である。
馴染み客の中には食通で知られる著名人も。
「信用第一ですからね、長い付き合いの人ばかり。
めききが一番重大で、私の仕事は厳しい目で
品物を捨てること(笑)」と奥さん。
毎朝、水揚げされたばかりの魚介類は
店の奥で手際よくさばかれ、
年末になると、店内はまさに鮭一色に。
脂の乗った身の厚い沖捕りの鮭は、
素材を知り尽くした達人によって、
塩引き鮭や艶やかなはらこへと姿を変える。

 

キャレル おいしいものを買いに行こうおいしいもの見つけた

うおや 鮭

塩引きにするのは海鮭、酒びたしにするのは川鮭。
一尾の鮭を余すところなく食べるのも村上ならではである。

はらこ

 

 

 

 

 

 

 

うおや特製塩引鮭 製造中   

添加物は一切なしの醤油はらこ。
醤油と日本酒の割合などは企業秘密といい、
上品な甘さを感じる逸品

塩加減や包丁さばきなどポイントはいろいろあるが、
「技術の前に鮭の品質がある」と言う奥さん。
信用を置く常連客は全国に大勢いる。
記事  リクルートじゃらん 進め!聖なる酒ロードでうおやが紹介されました。
酒と鮭でカンパイ 越後村上うおや

日本海をパックに酒と酒でカンパイしたい〃

『チーム酒びたし』による酒ロード。
第1章の舞台は新潟です。
旨口の日本酒に、越後村上の秋鮭、そして雄大な日本海…。
ブルブルと身震いするはどの投者が揃う舞台を目指し、酒びたしワゴンは高速道路をひた走りました。

一流の酒と肴と環境。そして、その先にある真実とは!?

念願の秋鮭と遭遇
念願の秋鮭と遭遇
塩引き鮭は酒呑の宝物
塩引き鮭は酒呑の宝物

塩引き鮭
瀬波の海岸で 酒&鮭 BBQうおやでお買い物
新潟日報 県内各地の伝統料理  村上 塩引鮭

県内各地の伝統料理

年取り魚 個性多彩

食の宝庫・新潟は冬の味覚もまた楽しい。
特に新年を迎える「年夜のごっつお(ごちそう)」は
県内各地域の個性が表れて、興味深い。
「年取りの魚」を中心に各地の味を巡り、代こ表的な食を訪ねた。
併わせて、県内の食文化に詳しい県立女子短期大学名誉教受の
本間伸夫さんに年夜のごちそうの特徴を語ってもらい、
料理研発家の小林瑠美子さんには伝満料理と新しい年夜の料理を紹介してもらった。


村上 塩引鮭

冬の味覚として食される鮭。越後村上うおや 鮭こうば
特に県北の村上市では「魚の中の魚」
という意味を込めて鮭をイヨボヤと呼び、
かつては家々の軒先に塩引きにされた鮭がつるされるのが、冬の風物詩になっていた。

三面川が日本海に注ぐ村上には冬のこの時季、
湿気を帯びた冷たい風が吹きつける。


塩引き鮭は熟成も大切だが、塩加減も重要になる。
鮮魚店「うおや」=同市大町=の上村八惠子さん(77)は
稼いだ20歳から店頭に立ち、この道57年になる大ベテラン

「鮭は味が勝負。いい塩梅にしなければならない」
 鮭に塩を擦り込んで浸透させた後、丁寧に塩出し。
「おいしくなれって心を込めて作るんさ」と話す作業は
立ちっばなしの重労働。

「脚が言うことを聞かなくなっても、お客さんの笑顔が楽しみ」。昨年、新築した店の向かいの作業場で塩引き鮭を作り続ける。

 
越後村上うおや 塩引鮭 鮭こうばにて
ずらりとつり下げられた塩引き鮭。
 塩加減と熟成が味の決め手だ
 =村上市大町の「うおや」
 
 
水曜見ナイト 取り寄せたいYO!


塩引き鮭 一鰭(いちびれ)
水曜見ナイト
ニッポンど真ん中!ふるさと新潟!
うまさ逸品 取り寄せたいYO!
で塩引鮭 一鰭(いちびれ)が紹介されました。

取り寄せたいYO!  取り寄せたいYO!  取り寄せたいYO!  取り寄せたいYO! 
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取り寄せたいYO! 
塩引鮭

新潟日報

新潟発!水曜見ナイト
   (BSN後7・00)
 杉浦太陽が新潟の絶品
お取り寄せグルメを求めて旅をする。

村上市では古くから神様に供えたという、
塩引きザケの″いちぴれ″に出合う。
大きなヒレの部分をそのまま残した
″いちぴれ″は、サケー匹から2切れ
しか取れない貴重な部位
サケ料理の老舗で、その味を堪能する。

塩引鮭商品
塩引鮭 切身 塩引き鮭

塩引鮭 大切身 塩引き鮭

塩引鮭親子 塩引き鮭親子 塩引鮭 一びれ切身 塩引き鮭
 塩引鮭 紹介されました
2011.11.23 朝日・読売新聞
1県1品
全国47都道府県
紙上物産展に
新潟県から参加
しました。
47都道府県 お取り寄せ 物産展  47都道府県 お取り寄せ 物産展 
2011.11.21 [今月の特選グルメ]
海の幸に

塩引鮭が
採用されました

天然岩牡蠣

越後村上うおや
「塩引鮭一尾(切り身)」

鮭の町として知られる新潟県村上の
「塩引鮭」をプレゼント! 

厳選
した秋鮭(雄鮭)を、村上伝統の手作り
製法により仕上げた「塩引鮭」。焼いて食
べると香ばしいにおいと、熟成された旨
味が口の中いっぱいに広がります。越後
村上が誇る郷土の逸品を、ぜひ一度味
わってください。

2011.11.9 BSN(新潟放送)
ニッポンど真ん中!
ふるさと新潟!
うまさ逸品 取り寄せたいYO!塩引鮭 一鰭(いちびれ)が紹介されました。
取り寄せたいYO!  取り寄せたいYO! 塩引鮭 一鰭(いちびれ)取り寄せたいYO! 塩引鮭 一鰭(いちびれ)
2010.12.28 新潟日報

県内各地の伝統料理
で塩引鮭が紹介されました

県内各地の伝統料理

村上 塩引鮭

冬の味覚として食される鮭。
特に県北の村上市では「魚の中の魚」という意味を込めて鮭をイヨボヤと呼び、かつては家々の軒先に塩引きにされた鮭がつるされるのが、冬の風物詩になっていた。

2010.12.05 銀座探訪
Ginza Net Times
2011.1 Vol15
銀座探訪
塩引鮭が紹介
されました
テレビや新聞、雑誌など多くのメディアも絶賛の味。程よい塩加減
でご飯がすすみます。パリパリと香ばしい皮もたまりません!
平安時代には京都の貴族たちへ献上されていたと言う越後村上の鮭。そんな伝統ある鮭で作る最高傑作が塩引鮭です。選び抜いた塩鮭を一週間ほど塩漬けにし、その後、流水で塩加減を調整。皮まで磨き上げたら日本海の寒風にさらして仕上げます。これで旨みがぐっと増して、極上の味わいに。ご飯が止まらなくなる美味しさです。焼いて食べるのにちょうどいい塩加減に仕上げていま
す。皮もしっかり磨き上げていますので、パリっとす
るくらいよく焼くと皮まで美味しくいただけます。
2010.11.28 新潟日報

鮭料理100種
5年で「制覇」


村上で
「味わい尽くす会」
新潟日報 村上市には、100檻頃ものサケ料理があるといわれる。
それを5年かけて堪能しようという「三面の鮭御膳(さけみけつ)
百選を味わい尽くす会」が27日、
同市の割烹(かっばう)吉源で開催された。
目の前に次々と運ばれる伝統料理の数々に、
40人の参加者はサケ文化の奥深さに浸っていた。

越後村上うおやの「塩引鮭」、「飯寿司」も
メニューに加わりました!
2010.10.19 日刊ゲンダイ

東京で味わう地方うまいもん

塩引鮭鮭の焼漬
が紹介されました。
日刊ゲンダイ 「越後村上はシャケの町。
シャケの消費量は日本一なんだ」と新潟・村上出身のY君。
創業200年の老舗店のシャケが最高と聞いて、
早速お取り寄せした。
塩引き鮭はいいあんぱいの絶妙な塩加減。
シャケの濃厚なうま味で口中が満たされる。
白いご飯が欲しい!これに新米、
日本人に生まれてよかったと絶対に思うはず。
皮もパリッと焼けていて、たまらん!
「日本酒を振りかけてホイル焼きにしても絶品」とY君。
うん、それもよさそうだ!
2009.12.20 いわふね新聞
に「鮭こうば」が紹介されました
越後村上うおや 鮭こうば 生産性に外観 
代々の味守る寒風入る設計              
「うおや」が新加工場
また新工場2階の塩引きを干すスペースは、伝統の味に欠かせない「寒風」がまんべんなく通るよう設計施工を配当した茂原建設に依頼。
2009.12.15 読売新聞
情報アリーナ
新潟日報 まだらの味噌漬 冬の逸品、越後村上名産「塩引鮭」

越後村上で創業200年の老舗うおやは
最高級の鮭を素材に、伝統的な製法で各種鮭製品を製造。

塩引鮭(8切れ)と特製醤油はらこ(320グラム)のセット
「塩引親子」(5400円)は冬一番のおすすめ。
鮭の飯寿司(500グラム2100円も人気

2009.12.2 岡山放送
温☆時間
(おん☆たいむ)
これお取り寄せ
したーい!!
で塩引鮭が
紹介されました
岡山放送 温☆時間 塩引鮭紹介 温☆時間 塩引鮭紹介温☆時間 塩引鮭紹介
2009.11.29 週刊
朝日だより
おすすめ
冬のギフトで
塩引鮭が紹介されました
読売新聞 読売新聞
2009.11.27 読売新聞で
紹介されました。

村上名産「塩引鮭」産地直送!
読売新聞 村上名産「塩引鮭」産地直送!

鮭のまち越後村上で創業200年の老舗うおやでは、
選び抜いた最高級の秋鮭を素材に各種鮭製品を製造・販売しています。
特に塩引き鮭は「旨い村上の鮭」として全国に知られ、塩引鮭(8切)と特製醤油はらこ(320g)のセット「塩引親子」(5400円)は冬一番のお勧め商品。
鮭の飯寿司、鮭の味噌漬も人気。
2009/7/15 日刊ゲンダイ

残したい日本食遺産
越後村上うおやの
塩引鮭が
紹介されました
天然岩牡蠣 しっかり塩が効いた鮭、いわゆる「塩引鮭」は
新潟県村上市の名産品。
選ばれた秋鮭を素材に
手間暇かけて手作りされる伝統の昧で、
今では希少な一品である。
・・・
塩引鮭は皮までうまい。
いや、皮こそうまい。
塩でパリッとなった皮を
ちびちびかじりながら飲む酒もまたうまい。
2008/12/11 超いまうまい帖
弊店の塩引鮭が
紹介されました
超いまうまい帖 超いまうまい帖 超いまうまい帖
2008/11/25  月刊Niigata

年末年始の手みやげに
贈られてうれしいひと品


うおやの塩引鮭が
紹介されました
月刊にいがた 村上の鮭料理を
代表する一品

独特の製法で作られる
塩引鮭

 軒先に吊された塩引鮭は村上の冬の風物詩。

その塩引鮭の名店として知られるのが「うおや」だ。
塩引鮭
2008/11/20 週刊
朝日だより
「塩引鮭」が
紹介されました
鮭のまち村上で二百年
本物の味「塩引鮭」
   越後村上うおや
のっぺい汁や年夜の膳など新潟の冬には鮭が欠かせない。
だからこそ、美味しいものを食べたいし贈りたい。

そこでおすすめしたいのが、鮭のまちとして知られる
村上市の老舗「越後村上うおや」の塩引鮭だ。
2008/11/14 テレビ信州
情報ワイド
ゆうがたGET!

うおやの鮭料理
が紹介されました
村上の鮭料理 塩引鮭
2007/12/12 毎日放送
ちちんぷいぷい
塩引き鮭
紹介されました
塩引き鮭 ちちんぷいぷい 塩引き鮭 ちちんぷいぷい 塩引き鮭 ちちんぷいぷい
2007/12/08 読売新聞
くらしの情報PICKUP

親から子へと
世代を超えたファンがつく匠の技。

と弊店が紹介されました
読売新聞 親から子へと、世代を超えたファンがつく匠の技。
創業二百年の味、越後村上うおや。

「一番嬉しいのは、親子にわたってうちの店に買いに来てくれるお客さんがいることです。
長い間、頑張ってきたかいがあったなと思いますね」
 にこやかに語る女将の八惠子さん。
2007/11/27 朝日新聞
週間朝日だよりで
弊店の塩引鮭
紹介されました
鮭の氷頭なます
ニ百年の伝統
塩引鮭
  越後村上うおや
鮭の町として知られる村上市から、「越後村上うおや」の塩引鮭を紹介する。
同店は寛政年間の創業、変わらぬ味と鮭を愛する職人のこだわりが、200年間、多くの人に愛され続けている。
2007/5/30 新潟ウィーク増刊

新潟グルメ倶楽部 新潟の社長たちがすすめる
いい店、うまい店
私のお取り寄せコーナーで弊店の塩引鮭が紹介されました。
グルメ倶楽部 塩引き鮭
2007/5/5 NHK BS
おーい日本 スペシャルのクイズの優勝者商品に
弊店の塩引鮭が採用されました
塩引鮭

最終問題

新潟県が世帯当たりの年間購入数量が全国一なのは?

 もち 塩さけ 豆腐 日本酒

答えは 塩サケ

優勝者は渡辺徹さんでした

 

2006/12/18 テレビ岩手
5きげんテレビ

んめぇ〜もん 新潟県

でうおやの
塩引鮭と酒びたしが
紹介されました。
テレビ岩手 5きげんテレビ んめぇ〜もん 新潟県 んめぇ〜もん 新潟県


★塩引鮭 4.3kg(生時)/7224円〜(税込)
★鮭の酒びたし 200g/3150円〜(税込)

テレビ岩手 5きげんテレビ んめぇ〜もん 新潟県
2006/11/30 読売新聞
アズール味わい紀行
に掲載されました

村上名産「塩引鮭」
産地直送!
鮭のまち越後村上で創業200年の老舗うおやでは、選び抜いた最高級の秋鮭を素材に各種鮭製品を製造・販売しています。
特に塩引鮭は「旨い村上の鮭」として全国に知られ、塩引鮭(10切)と特製醤油はらこ(360g)のセット「塩引親子」(5460円)は冬一番のお勧め商品。鮭の飯寿司、鮭の味噌漬も人気です。
アズール
 2005/12/20 よみぴあ12月号
スペシャルプレゼントで
弊店の塩引鮭が
採用されました。
よみぴあ よみぴあ
 2005/5/8 日の出出版
グランマガサン6月号
全国の美味しい「お取り寄せ」385
に弊店の「塩引鮭」が紹介
されました.
鮭を1週間ほど塩漬けにし、その後水だしし、越後村上の寒風にさらして、ていねいに干し上げたもの。輸入鮭も随分と味を上げて
はいるが、やっぱり国産の鮭はおいしいなあとしみじみ感じさせてくれる逸品
グランマガザン
2004/11/10 リクルート
じゃらん
進め!聖なる酒ロードで
うおやが紹介されました。
旨口の日本酒に、越後村上の秋鮭、そして雄大な日本海…。ブルブルと身震いするはどの投者が揃う舞台を目指し、酒びたしワゴンは高速道路をひた走りました。
一流の酒と肴と環境。そして、その先にある真実とは!?
2004/1/20 旅行よみうり
旅のロマンに
塩引き加工現場
に紹介されました
旅のロマン 越後村上うおや
2004/1/8 お客様のホームページ
「キッチンひめ」
 (〜食を楽しむサイト〜)の
「食欲日記」
でご紹介いただきました。
本日のオススメのおかずは「塩引き鮭」。
ただの新巻き鮭ではない。
塩引き鮭は新潟県の北部、村上で作られ、その製法も味も独特である。
一週間塩漬けし、その後水出しをして、それからじっくり陰干しをするという。
新巻き鮭に比べてまろやかで深みがあり、熟成された旨みがある。
これだけでご飯がぱくぱく2膳はイケル。

「こんなにご飯に合うものが並んたら、おかわり仕方無いよね」
と、いつもは一膳と決めている夫が、お茶碗を差し出した。
そうねそうね、でも三膳は食べすぎじゃないかしらね。

2003/9/24 週刊女性

編集部の
厳選セレクションで
塩引鮭が紹介されました。

 
週刊女性 塩引鮭

塩引鮭 塩引き鮭 塩引鮭 大切身 塩引き鮭 塩引鮭 一びれ切身 塩引き鮭

いわふね新聞 越後村上うおや 鮭こうば 

塩引鮭

塩引鮭とは、
 最高の秋鮭を最高においしくいただく、
 村上伝統の味です。

 新巻鮭と違うのは、
 「寝かせる」「磨く」「干す」という
 工程を経ることによって
 熟成させ、うまみを増すこと。

 その独特の風味と、絶妙な塩加減が
 食欲をそそります。

 鮭と塩のみを原料に、保存料・添加物を一切使用していません。
 自然のおいしさを安心してご堪能いただけます。 

 塩引鮭


鮭の肴に うおやの鮭製品 越後村上うおやのが紹介されました!
鮭.jp

塩引鮭   塩引鮭   塩引鮭 


塩引鮭製造
塩引鮭製造
塩引鮭製造
塩引鮭製造
塩引鮭製造
村上の鮭
村上の鮭

鮭

塩引鮭
塩引鮭


鮭

うおやの四旬季 春の本鱒(サクラマス)、夏の岩牡蠣、秋のはらこ、冬の塩引飯寿司

越後村上うおや サイト  0254-52-3056  http://www.uoya.co.jp