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鮭の焼き漬
鮭の焼漬

鮭の焼漬

越後村上の鮭は旨い鮭として全国的に知られ、
歴史も古く平安時代には遠く京都の王朝貴族に献上されていました。
現在でも鮭の一人当たりの消費量で村上市は日本一を誇ります。
その鮭の町村上で創業二百年「越後村上うおや」が自信をもってお届けする
「鮭の焼漬」。

旬の秋鮭を一度白焼きにして、すぐに醤油・酒・みりんで味付けした秘伝のたれに漬け込んだものでそのままお召し上がりいただけます。厳選した秋鮭の豊かな旨味と醤油の香りがご飯に良くあい、冷えても固くなりません。鮭のふるさと村上ならではの伝統の一品です。

鮭の焼漬

 

鮭の焼漬 (2切)

特価 723円   (税込 780円)
注文数: 

鮭の焼漬 (4切)

特価 1445円   (税込 1560円)
注文数: 


鮭の焼漬親子
鮭の焼漬け(8切)、醤油はらこ320g

特価 5815円   (税込 6280円)
注文数:


 

 

鮭の焼漬

 

FBS福岡放送めんたいワイドで鮭の焼漬が紹介されました。

 鮭料理、レシピ 越後村上と鮭 鮭の焼漬の説明

■品名 鮭の焼漬
■原材料 白鮭(国内産)、醤油、みりん、酒(原材料の一部に大豆,小麦を含む)
■保存方法 冷蔵保存:5℃以下
冷凍保存:-18℃以下
■賞味期限 冷蔵7日 :冷凍60日
■配送方法 クール便


鮭の焼漬

 

鮭の焼漬

 


平安の昔から「鮭のまち」として知られる越後村上。
 お米が不作の年には
 鮭に命を救われたこともありました。
 
 そんな村上の人々は鮭に感謝し、
 頭から尻尾、内臓にいたるまで少しも無駄にすることなく
 おいしくいただこうと
 たくさんの調理法を開発してきました。
 
 その数、実に100種類に上ると言われています。
 
 今回ご紹介する「鮭の焼漬」もそのひとつ。
 元々は保存食として各家庭で作られていたものです。
  

鮭の焼漬

☆★☆ 鮭の焼漬 ☆★☆

「鮭の焼漬」の作り方は
 
   生鮭を白焼きにし、熱々をだし醤油に漬け込む
 
   という至ってシンプルなもの。
 それだけにこの「だし醤油」の味がポイントとなります。
 
 【うおや】では秘伝の特製醤油を使用、
 しょっぱすぎずほどよい塩加減と旨みのある
 仕上がりになっています。
 焼き魚でありながら煮魚のようなしっとりとした食感。
 しかも冷えても固くなりません。
 
 素材はもちろん日本海産・旬の秋鮭ですから
 身は厚く、脂がのって食べ応えも満点です。
 
 一度焼いているのでそのままでも
 お召し上がりになれてとても手軽。
 また、軽く温めれば焼きたての香ばしさがよみがえります。
 
 ご飯のおかずにもお酒のお供にもぴったり!
 お弁当のおかずにもいいですね(^^)
 
 またちょっとしたアレンジで
 さらにおいしさが広がります♪
 
 
 ◎レモンや谷中生姜(葉生姜)を添えてさっぱりと

 ◎鮭の醤油はらこと親子で 
 
 ◎とろろをかけて醤油はらこをトッピング♪
 
 ◎ほぐしておにぎりの具に
 
 
 シンプルな中にも伝統息づく故郷の味。
 ふと思い出してはまた食べたくなる逸品です。

 
 越後村上郷土の逸品 ご家族皆さまでどうぞ!


 
鮭の焼漬
鮭の醤油はらこ鮭の焼漬の親子丼


FBS(福岡放送)
2004.10.12
めんたいワイド
石井裕二の産直一直線で
弊店の
鮭の焼漬親子
紹介されました。

FBS福岡放送 めんたいワイド 産直一直線  越後村上うおやFBS福岡放送 めんたいワイド 産直一直線 鮭の焼漬親子


2008/11/21 東京新聞 首都圏情報 グルメ取り寄せ便

 


鮭の焼漬

越後村上うおや(新潟)


越後村上は鮭の町。

平安時代には京都の貴族に献上されていた。

江戸寛政年間の創業から200年余。

9代目主人が手塩にかけて作っている。

村上に帰ってきた秋鮭は脂が適度にのって品がいい。

切り身を白焼きにしてすばやく
醤油、酒、みりんで味付けした
秘伝のたれに漬け込む。

レンジでチンするだけでいただける。
冷えても固くならない。

ちょっと気取ってよそゆき弁当に使えば鼻高々だ。

塩引き鮭を半年、寒風で干してスライスした
「鮭の酒びたし」(40g)も逸品。


■ひとこと
   
 ほぐした身を胚芽米クラッカーに乗せてみた。
安ワインが1ランクアップだ。(H)

 

 
2009/10/01 エキサイトニュース(exciteコネタ)で紹介されました
食欲の秋に、柔らか焼鮭はいかが?

いよいよ食欲の秋到来だ。

秋といえば新米が美味しい季節だが、そんな新米にはやっぱり美味しいおかずが欲しくなる。そこでご飯にあうおかずをひとつ、ご紹介。

それは新潟県の越後村上うおやさんで販売されている、“鮭の焼漬”。秋に旬を迎える鮭を使った一品なのだとか。

その正体は白焼きした鮭を特製の出汁醤油に漬け込んだもの。
旬の秋鮭を皮ごとしっかり焼いた後、そのまま出汁にドボン。とはいえ、漬けこむ時間はたった3時間ほどで、いわば鮭の浅漬けともいえる食べ物なのだ。

封を空けてみると皮の焼き色も美しい鮭がお目見え。
漬けこむ出汁の中に酒が入っているおかげか、不思議なことに冷えても固くならないという。

味付け鮭にありがちなカッチリとした歯ごたえではなく、ふんわり柔らかい食感で、味は比較的しっかり目。そのままでも食べられるが、レンジでチンとしてやれば、もう少し柔らかくなるとか。

それに賞味期限は冷蔵で7日、冷凍だと60日と若干長めだそう。焼いた後に漬けこんであるため、鮭の皮の焦げ部分も味わえる。焼きたてのパリっとした食感ではなく香ばしいのに柔らかい、不思議食感だ。

さらに鮭といえば骨が気になりそうな物だが、それほど大きな骨が無いため気にせずぱくぱく食べることができ、酒の肴にもピッタリ。

ちなみに使われる鮭は、地元村上市に戻ってくる物を使用。新物が出回るこれからの9月〜11月の間は、冷凍をしていない生鮭を使って作るという。つまり、一年の中で一番美味しい時期なのだとか。

食べ方はそのまま食べて酒の肴にしたり、ご飯のお供にしたり。ほぐしてチャーハンの具にしたり。さらにちょっと贅沢にいくらと一緒にご飯に乗せて変わり親子丼にしたり……と、使い方は様々。
すでにしっかり目の味がついているので、使い勝手はよさそう。

そもそもこれは江戸時代から伝わる保存食であり、地元の郷土料理だと越後村上うおやさんは言う。
実はお店を構える村上市は、鮭の一人当たりの消費量が日本一の土地。冷凍技術の発達していなかった昔、この美味しい鮭をいかに長く楽しめるか……と考えた昔の人の食欲は偉大だ。
その食欲が美味しいものを生み出してきたのだとしみじみと思う。

今年は例年に比べて秋が深まるのも早そう。お弁当に鮭の焼漬を持って、ハイキングなんていかがでしょう?

御掲載ありがとうございました。

 

 

 

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越後村上うおやのが紹介されました!
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