2006年 (12/31迄)うおやプレゼント企画

鮭特別セット

2006年12月31日  


下記のアンケートにお答えいただいた方、抽選で1名様に        
  
 村上名産 鮭特別セット プレゼント!!   


越後村上は、平安の昔から鮭が特産として知られ、
全国に誇る鮭文化を築いてきたまちです。
越後村上うおやはその鮭のまちで創業200年の老舗です。

今回はうおやの人気商品のプレゼントです。
鮭特別セット
(プレゼント:1名様)

村上名産 塩引鮭、醤油はらこ、飯寿司

鮭特別セット
塩引鮭(5切)、はらこ(200g)
飯寿司(250g)

鮭のまち越後村上を代表する「塩引鮭」と「醤油はらこ」の超人気セット!
創業200年の老舗うおやでは選び抜いた最高の秋鮭を素材に各種鮭製品を製造・販売しています。
特に塩引き鮭は「旨い村上の鮭」として全国に知られており、塩引き鮭と特製醤油はらこ、飯寿司は3大人気商品のセット。冬一番のお薦め商品。 

【塩引き鮭】

越後村上が誇る最高の美味。 塩引き鮭は、選び抜いた最高の秋鮭(雄鮭)を素材に、1週間ほど塩漬にした後、水出し塩抜きをして丁度良い塩加減に調整します。
次に真冬の日本海の寒風に一週間陰干しにしてようやく完成します。
これは鮭のまち村上の独特の製法で、その味は格別です。


新潟日報で紹介されました。
週間女性で紹介されました。
わたしのおとりよせで紹介されました。
Teny(テレビ新潟)で紹介されました。
どっちの料理ショーで塩引鮭の親子丼が取り上げられました。

塩引鮭は「旨い村上の鮭」として全国に知られています
新潟日報 秋の達人 この道50年、超ベテランが選び抜いた最高の秋鮭(雄鮭)を素材に1週間ほど塩漬にした後、水出し塩抜きをして丁度良い塩加減に調整します。次に真冬の日本海の寒風に一週間陰干しにしてようやく完成します。 これは鮭のまち村上の独特の製法で、伝統の技として引き継がれ味は格別です。

新潟日報 秋の達人

秋の達人として
弊店店長の
「塩引き」作りが
地元新聞に紹介されました。

塩引鮭
【鮭の醤油はらこ】

越後村上の鮭は全国的に有名で歴史は古く、平安時代には遠く京都の王朝貴族に献上されていました。
その鮭のまちで創業二百年の越後村上うおやが自信を持ってお届けする最上級の旬の鮭の子を使用した「醤油はらこ」。
他とは味が違います。


談社現代新書「ローカル線温泉旅」嵐山光三郎著で村上に行ったら、
どうしても行かなきゃいけない店がある。鮮魚店のうおやである...
冬にははらこが出てこれがべらぼうにうまい。...。

と紹介されたうおや自慢の特製はらこです。
最上級のはらこ(鮭の子)を醤油と酒で味付けしたもので、越後独特の調理法です。



FBS福岡放送めんたいワイドで紹介されました。
「ローカル線温泉旅」嵐山光三郎著で紹介されました。
おもいっきりテレビ、今日は何の日で紹介されました。
「いーくちこむ」様サイトで弊店の鮭の醤油はらこが紹介されました
お客様の声(村上名産 鮭の醤油はらこ編)


はらこ醤油漬

醤油はらこはうおや特撰米と相性抜群です!!


【鮭の飯寿司】

鮭の飯寿司(250g)  当品は厳選した鮭の薄切りと数の子、にんじん,大根、はらこ、氷頭、ゆずを糀で仕込んだ自然食品です。  日本酒によくあい食通に喜ばれる珍味です。  鮭の飯寿司は村上地方のお正月の味として古くから親しまれてきたふるさとの逸品です。

◆東京新聞「嵐山光三郎のうまいもの探検」で紹介されました。
◆リクルート発行 じゃらん 2003No.1 1/1号に弊店の鮭の飯寿司が紹介されました。
◆講談社漫画文庫「将太の寿司5」の全国ふるさと寿司名鑑に弊店の「飯寿司」が紹介されました。

鮭の飯寿司

東京新聞
 
嵐山光三郎のうまいもの探検
で鮭の飯寿司がで紹介されました。
が紹介されました。が紹介されました。

年の暮れになると、新潟県村上の「鮭の飯寿司」は、もう漬かったかなあ、と思う。越後村上の鮭は歴史が古く、平安時代にば京都の王朝貴族に献上されていた。

 江戸時代には、世界で初めての自然ふ化に成功して、鮭文化とともに栄えた町である。村上に流れる三面川に帰ってくる鮭は、北海道でとれる鮭とは一味違った上等品で、塩引き鮭、鮭のはらこ、鮭のかおり漬け、塩引き鮭をスライスした酒びたし、などの珍味が知られている。

 村上のうおやのヤエ子おっかあに会ったのは、もう二十年ぐらい前のことだ。ヤエ子おっかあは、鮭のことならなんでも知っている名人で、ことに、鮭の飯寿司を作らせたら、右に出る人はいない。

これば村上地方のお正月の味として、古くから親しまれてきた自然食品である。村上でとれた塩引き鮭の切り身、鮭の頭の軟骨(氷頑なます)、カズノコ、大根、ニンジン、はらこ(イクラ)、ユズ、をはなこうじで二十日間ぐらい漬けこんで、発酵させる。はなこうじの甘さが、鮭とカズノコの旨みを包み込んで、それはぜいたくな味である。この飯寿司を肴にして日本酒を飲んでごらんなさい。十二月のうちにお正月がきたみたいで、わくわくしてしまう。

 うおやは、村上の鮭のいろいろを扱っているから、飯寿司を注文して、送料八百八十円以内で塩引き鮭や、鮭のはらこ醤油漬けをみつくろって送ってもらうのがいいでしょう。村上は、『奥の細道』の旅で、芭蕉がたち寄った地でもあり、古い町並みに人気がある。雪がしんしんと降る町の、胸にしみこんでくる味ですね。





嵐山光三郎のうまいもの探検


◆越後村上伝統の「鮭」

村上市は鮭一人当たりの消費量で日本一を誇ります。

越後村上鮭ものがたり


◆城下町村上 鮭ものがたり

 越後村上の鮭の歴史は古く、平安時代には遠く京都の王朝貴族に献上されていました。

 江戸時代には村上内藤家の藩士青砥武平治が鮭の回帰性を発見、世界で初めて「種川の制」という自然ふ化増殖事業に取り組み、その成功がますます村上の財源を潤し鮭文化を発展させました。

 明治に入り鮭産育養所を設置し、その収益金の一部を育英基金として教育に役立て、多くの人材を世に送り出しました。この育英制度で進学した人たちは「鮭の子」と呼ばれました

 明治11年アメリカの孵化技術を取り入れた日本初の人工孵化に成功。減少していた鮭の遡上数も、明治17年に73万7千378尾を記録するまでに増えました。これは、単一河川では日本の最高記録になっています。

                        
鮭ものがたり

三面川の鮭漁

 獲れた鮭から採卵をして、白子をかけ受精させ、育養所と県の孵化場で育てたり,県内の各孵化場に受精卵を送るなど、村上の三面川は文字通り県内の鮭の親川と言えます。
越後村上と鮭

うおやの鮭製品


郷土の鮭料理には鮭をこよなく愛する村上の人々の昔からの知恵と工夫が生きています。
村上では百を超える多彩な料理法で鮭を頭から尻尾まであますことなく味わいます。

鮭料理 鮭写真集 秋の達人

鮭の日
◆ 「鮭」の旁の「圭」を分解すると「十一十一」になることから11月11日は鮭の日と1980年代後半に村上市の日制定委員会がPRのため制定しました。
ちょうど秋鮭の最盛期にあたり、鮭の恵みに感謝して鮭魂祭などが催されます。


 
江戸時代から続く伝統の味の数々。村上の人たちは鮭をこよなく愛し、村上ならではの多彩な料理法で鮭を頭から尻尾まであますことなく味わい尽くします。その鮭料理の数は百を超え、鮭を愛する地元の人々の昔からの知恵と工夫が生きています。
                        鮭の日


 鮭
越後村上と鮭 秋の達人 鮭の日 鮭ものがたり 鮭写真集 

お客様の声(鮭) 冬は鮭の季節です 鮭料理 紹介されました(鮭)


締切りました!
12/31締  村上名産 鮭特別セット

 

ご当選者

大阪府大阪市 HTS 様  女j性

   おめでとうございました。

鮭の醤油はらこ、飯寿司、塩引鮭

 

村上の鮭(塩引,はらこ,鮭味噌漬,焼漬,飯寿司) 魚介(岩牡蠣、あわび、さざえ、いか、たこ) 干物(柳鰈、はたはた、くちぼそ、いか 刺身・焼魚 とれたて鮮魚(鯛・鱒・・ 魚卵(たらこ・筋子・明太子・真だらこ・数の子 切身(銀鱈・鯖・鱒・真鱈・鮭・・ もずく・ぬか鰯・みがき・・ 塩辛・山海・梅干・・
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うおやの四旬季 春の本鱒(サクラマス)、夏の岩牡蠣、秋のはらこ、冬の塩引飯寿司

越後村上うおや サイト  0254-52-3056  http://www.uoya.co.jp